革命クレンジング!究極の肌に優しいメイク落とし!

SILKクレンジングジェル

ありそうでなかった、これぞ本当のアミノ酸クレンジング。

肌の保湿成分でもある「アルギニン」というアミノ酸が洗浄剤の替わりとなってメイクを落とします。

油脂成分や界面活性剤(洗浄剤)を使って洗浄はしません!

界面活性剤と定義される成分は化粧水と同じ用途(配合成分の安定目的)で、配合量は1%未満となっています。

肌・マツエクに優しいクレンジング。

アルギニン」は、人間の体や皮膚を作る栄養成分、肌内に存在する天然の保湿成分の一つでもあります。

スキンケアでは保湿はもちろんのこと肌細胞を活性させる再生成分として期待のある成分で、この天然成分をなんと洗浄剤に変えた革命クレンジング

完全オイルフリー・アルコールフリー、香料無添加。

配合成分の98%以上がシルクをはじめとする水性の保湿成分。

シーエルケイクレンジングジェル 洗い流すクレンジング200g ノンアルコールで洗浄剤や油性分を含まない水溶性のクレンジングジェルです。シルクと乳清(乳酸桿菌/乳発酵液)配合で、お肌にうるおいを与えながらやさしくメイクを落とします。

基礎化粧品の中で一番肌に負担を与えるのが “クレンジング剤” 、つまりメイクを落としている時間帯です。

ここが改善できれば肌環境は一新!

このクレンジングジェルは、スキンケア界の常識を覆した洗浄方法、つまり肌内に存在するアミノ酸を使ってメイクを落とす画期的な方法であなたの肌を優しく守ります。

  • 肌が乾燥気味でキメが粗い
  • 敏感肌で悩んでいる
  • マツエクを長持ちさせたい

こんな方に一番使っていただきたい

『SILK(シーエルケイ)クレンジングジェル』です。

クレンジングジェル

一般的なクレンジング商品は

落ちにくいメイクを落とす専用の洗顔料が「クレンジング」と言われるアイテム。

色々なタイプのクレンジング商品が市販されています。

オイル系、ジェル系、クリーム系、ここ最近人気なのが温感や肌に載せると溶けるバームタイプ。

これら市販のクレンジング、メイク落としを担っている主な成分は油脂成分と界面活性剤の2種類。

  • 油脂成分のみを利用してメイクを落とすクレンジング
  • 界面活性剤のみを利用してメイクを落とすクレンジング
    (マツエク用としてオイルフリーのクレンジング)

そして一番多いタイプが

  • 油脂成分と界面活性剤の両方を利用してメイクを落とすクレンジング

このように落ちにくいメイクを簡単に落とせるよう、洗浄力を優先した成分構成になっています。

 肌に優しいと言われるミルクやクリームタイプにも油脂成分・界面活性剤が配合されています。
オイルクレンジングに比べ配合量が少ないだけです。

クレンジング剤による洗いすぎが懸念材料

油脂と顔料で作られているメイク、一日の役割を終えればアブラ汚れと存在価値が一変してしまう。

食器の油汚れを洗剤で落とすのと匹敵するぐらいの洗浄力がクレンジング剤にもそなわっています。

色々な洗剤製品

洗剤は泡がよく出ますが、クレンジング剤は泡がでない、

別物に見えてなんとなく安心感を与えている感もありますがコンセプトはよく似ています。

洗剤=クレンジング剤

こう捉えると、洗剤による手荒れと同じで “洗いすぎ” が気になります。

天然保湿因子とセラミド

肌の潤いやバリア機能に欠かせない、皮脂、天然保湿因子、細胞間脂質を必要以上奪ってしまうことを

“洗いすぎ” と言います。

お化粧(メイク)をするようになってから、肌のキメが粗い、乾燥肌、敏感肌、ニキビが何度も再発したり治りにくい、毛穴が目立つ、こんな時は “洗いすぎ” を疑ってください。

また洗浄力がマツエクで使用しているグルー(接着剤)を劣化させる原因にもなります。

メイクはアミノ酸で落とす

アミノ酸って何?

ボディ

私達の体を構成している筋肉、内臓、皮膚、毛、爪、血液、酵素、これらはアミノ酸の集合体(タンパク質)です。

自然界には500種類以上のアミノ酸が存在すると言われてますが、人間の体に必要なのは20種類だけ。

そのうち体内で作ることができるアミノ酸が11種類、これは「非必須アミノ酸」と呼ばれ食事に依存することなく自分の体の中で合成できます。

残り9種類のアミノ酸、これは体内で作ることができないので「必須アミノ酸」と呼ばれ、食事から栄養摂取しないといけません。

アミノ酸は私達の体(60兆個の細胞)を作ったり、免疫強化やエネルギー源など生理機能に深く関わったり、さらに美肌の土台となる保湿成分でもあるのです。

角質細胞内にある天然保湿因子(NMF)と呼ばれる保湿成分、約50%がアミノ酸。

 

さて私達の体や肌にある20種類のアミノ酸の一つに『アルギニン』というモノがあります。

シルキーズのシーエルケイクレンジングジェルの中には、この『アルギニン』が沢山配合されており、これが界面活性剤(洗浄剤)の代替えになっているのです。

「えっ!アミノ酸でメイクが落ちるの?」と疑われるでしょうが

それが不思議なぐらいよく落ちるのです。

下記の画像はメイク落ちの実験結果です。

メイク落としの実感その一 メイク落としの実験その二 メイク落としの実験その三

詳しい配合比率は企業秘密ですが、グリセリン、シルクエキス、乳酸菌発酵液(乳清)他を調合することで

『アルギニン』の隠れた潜在能力を引き出し、界面活性剤に劣らない働きを発揮するのです。

アミノ酸にはある程度の乳化作用(混ざらないモノが混ざり合うこと、ここでは水と油)があり、そのアミノ酸の中でも『アルギニン』が一番この特長を発揮する、ここに目をつけたのです。

でも欠点があったのです。

『アルギニン』は臭い!

多く配合すると臭くて使えモノになりません。

何度も何度も失敗、

試行錯誤を繰り返し、

臭いの課題をクリア、

こうしてアミノ酸ジェルのベースが完成。

言っておきますが、香料は使用しておりません!

コンセプトは “肌に優しいメイク落としの確立” ですから。

製造元ではアミノ酸による洗浄機能をクリアしてもこんな開発秘話があったのです。

このクレンジングジェルのおすすめはここ!

アミノ酸ジェル

メイク落としは油脂成分にも界面活性剤にも頼らない!

肌成分のアミノ酸で落とす!

アルギニンもグリセリンもシルクエキスも乳酸菌発酵エキスも、その他の配合成分も肌に優しい保湿成分ばかり、保湿成分を洗浄剤に変えた画期的な逸品。

シーエルケイ クレンジングジェル クレンジングジェルの成分表示

“洗いすぎを防ぐ”

これがシーエルケイクレンジングジェルの最大の特長です。

界面活性剤の洗浄力につきましては、「安全とか危険」、「石油系はよくないが天然由来系なら安心」と美容専門家やネット上でも情報が錯綜しており、化粧品を販売している私でさえ何が正しいのか迷ってしまうことがあります。

それなら疑わしきモノは使わない!

これが一番の解決策ではないでしょうか。

 

「界面活性剤に不安を感じている」

「肌に優しいクレンジングを使いたい」

「肌が敏感で乾燥して困っている」

「ニキビが治らない」

「角栓が取れない」

「肌の調子が上がらない」

「マツエクを長持ちさせたい」

こんな時はシルキーズのアミノ酸クレンジングをおすすめします。

クレンジングジェル

美肌を作り上げる真のクレンジングとは

優しいスキンケアをした様子

化粧品に関する情報サイトで「この成分がダメ」「あれは刺激成分」的な文言をよく見かけます。

確かに化粧品に配合されている成分でアレルギーが発症することはありますが、それは全ての成分に言えること。

肌に優しいと言われる「シルク」だって、普通肌でも合わない人がいます。

配合成分を見極めることは大事、

しかしスキンケアで一番してはいけないのは

“洗いすぎ” です。

そしてもっと怖いのが、知らず知らず肌のバリア機能成分を奪う習慣が身に付き、

自らの手で肌力を低下させていることに気づいていないこと!

「化粧水やクリームでたっぷり保湿成分を補っているから大丈夫!」

本当にこれで解決できているのでしょうか?

あなたの肌に一番適した保湿成分は自ら作り出した

皮脂、天然保湿因子(NMF)、細胞間脂質(セラミド)で、

これに勝るものはありませんよ!

 

美肌を作り上げる真のスキンケアとは、

与えるより奪わないこと

これにつきます。

もちろん肌にとって不要なモノは取り除かなければなりませんが、

肌が耐えれるストレスの境界線を1mmでも越えてはいけません。

ほんの1mmの積み重ねが将来の肌を見据えた時、大きなリスクとしてはね返ってきます!

例えば急に化粧品が合わなくなった、肌にいいと言われる有効な成分を補っても肌の調子がぜんぜんよくならない等。

肌ストレスの境界線がわからない時は、

クレンジング商品の見直しからはじめてください。

 

『転ばぬ先のクレンジング』、手遅れにならない最善策がきっとあなた様のお肌を守ってくれます!

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このサイトを通して、あなた様のお役に立つスキンケア情報になれば幸いです。

文責:シルキーズ 新井貴信