マツエク専用クレンジング、市販にはない特長がある!

まつ毛エクステ

このページでは『マツエク専用の為に開発されたクレンジング』といってもいい、まつ毛エクステの美しさを持続させる条件が全てそろったメイク落とし専用の逸品を紹介しています。

  1. 自まつ毛とマツエクを守るアミノ酸
  2. オイルフリーの完全水性ジェル
  3. メイク落としは界面活性剤に頼らない
  4. デリケートな目のまわりを守る
  5. こする摩擦がなくマツエクを長持ち
  6. グルー(接着剤)を劣化させない
  7. 配合成分、98%以上が保湿成分
  8. メイクが簡単に落とせる

 

商品名やブランド力が先行しがちな市販の商品と違って、知名度がなくても中身も品質もコンセプトもどこにも負けないと自負している、

そんなクレンジングジェルを紹介しています。

ぜひ最後までお読みください。

マツエクでも使えるクレンジングはオイルフリー

マツエク用のメイク落としは?

費用をかけて施術したまつげエクステ、できればマツエクをできるだけ長持ちさせたいと誰もが願うこと。

そこで気になるのがどんなタイプのクレンジングを使えばいいのか?

マツエクのグルー(接着剤)はオイルに弱いので、メイク落としでは「オイルクレンジングのご使用は控えてください」と言われることも。

一方では、「当店はオイルにも強いグルーを使っているので大丈夫です」と説明される場合もあるようです。

ネットで調べても賛否両論で、本当のところはどっちが正しいのでしょうか?

 

それで知人がまつ毛エクステに通っているので、聞いてみました。

「できればオイルクレンジングは使わないようにしてください!」と言われ、

それからはシルキーズのSILKクレンジングジェルを使っているとのこと!

オイルとの関係性もあるようですが、やはり洗浄力の強さがグルーを劣化させやすくしているような説明があったそうです。

自まつ毛自信が弱ってくる、

コーティングも徐々に剥がれる、

オイルの影響も受けやすい、

メイク落としの時こすってマツエクも落とす、

結果、接着力が弱ったり摩擦刺激でポロポロ取れたりマツエクの方向性にムラがでやすくなるとのこと。

そうなると、まつ毛エクステをした場合に使えるクレンジング商品は慎重になりざるを得ません。

一般的にはオイルフリー、油性分が無添加の水性クレンジングがおすすめと言われていますが、果たしてそれだけでマツエクを長持ちできるのでしょうか?

次はここに視点をおいてみましょう。

オイルフリーだけでマツエクは長持ちできる!?

綺麗なマツエクを維持するには

そもそもクレンジング剤は油性のメイクを落とす専用の洗顔料、

「アブラ汚れはアブラで落とす」とよく言われる通り、

オイルクレンジング意外のタイプ、例えばジェル、クリーム、ミルクにも

油性分と界面活性剤が配合されており、この相乗効果でメイクを落とす構造になっているのが一般的です。

それがオイルフリーのクレンジングとなると、

メイクを落とすために界面活性剤を多めに配合しなければなりません。

 

界面活性剤は水と油を仲良くさせる成分、マツエクに使われる接着剤に影響がでないのでしょうか?

界面活性剤って言ってみればオイルの親戚のようなもの。

マツエクに使うグルー(接着剤)はオイルには弱いが界面活性剤には強いのでしょうか?

そんな疑問が沸いてきませんか?

界面活性剤によって保湿成分や自まつ毛のキューティクルが奪われる、そしてグルーの効果が薄れることが心配です。

 

また、メイクを落とす時のこする動作によってマツエクが取れる心配もある!

こする時の摩擦を抑える成分、それはオイル成分が一番。でもグルーには適していません。

オイルフリーのジェルタイプならある程度は摩擦軽減ができますが、界面活性剤の配合量が心配!

こうして一つ一つ見ていくと、まつ毛エクステをした時って本当にクレンジング選びには気を使わなければなりませんね。

マツエクでも使える理想的なクレンジングとは

まつ毛エクステ

今までの説明で、マツエクを長持ちさせるクレンジングは、オイルフリー、そしてできれば界面活性剤も少な目、

いいえ、界面活性剤を使わずメイクが落せるものが理想。

そしてこする摩擦をまったく感じず、まつ毛やマツエクをも守る。

こんな商品がはたしてあるのでしょうか?

市販では見つかりませんが、ここならそれがあるのです!

 

油性分も界面活性剤にも頼らず、肌に近い成分のアミノ酸を使ってメイクを落とすクレンジング商品がここに!

しかも自まつ毛やデリケートな目のまわりにも気を使った優しさ!

ぷるるんとしたゼリーより少し柔らかいテクスチャーのジェル、つるつる滑って摩擦刺激をまったく感じない。

メイク落とし中にもマツエクが守れる。

こんなクレンジングがここに!

クレンジングジェル シーエルケイ クレンジングジェル

 

お肌や自まつ毛の負担、そしてマツエクを取れやすくする原因は洗いすぎと摩擦刺激です

界面活性剤を利用してメイクを落とすものは、肌の潤いやバリア機能に大切な保湿成分を奪うリスクがあります。

またサラサラしたテクスチャーのクレンジング剤は、まつ毛や肌をこすってしまう摩擦刺激があります。

特に目のまわりの皮膚は柔らかくデリケート部分なので気を使わなければなりません。

こんな不安や心配事を全て解消!

お肌だけでなく、マツエクや自まつ毛にも優しい、それがこの『シーエルケイクレンジングジェル』です。

アミノ酸ジェル

でも優しい分、クレンジング力が落ちるのでは?と不安になられるでしょうが、心配ご無用。

正直オイルクレンジングにはかないませんが、市販のオイルフリーのクレンジング商品よりは優れていると実感しています。

下記の画像はメイク落ちの実験です。

  1. キャンメイク ジェルライン(ウォータープルーフ)
  2. メイベリン ハイパーシャープ ライナー(お湯で落ちるリキッド)
  3. イブサンローラン リップ
  4. フローフシ エリアファンディ

日頃のメイク状況に近づける為、2時間ほどこのまま放置しました。

メイク落としの実験その一 メイク落としの実験その2

ウォータープルーフの1のキャンメイクは残っていますが、2のアイライナー、3のマットリップ、4の油分入りのファンデーションはきれいに落ちています。

 

アミノ酸たっぷり含んだ水性ジェルの中には有効成分がたっぷり!

なんと98%以上が水性の保湿成分です。

クレンジングジェルの内容成分

主要成分のグリセリン、BG、ペンチレングリコール、アルギニン(アミノ酸)、シルクエキス、乳酸菌発酵液、グリチルリチン酸ジカリウムなど各植物エキスが美肌効果を発揮します。

 

まつ毛もアミノ酸が集まってできたタンパク質の一種。

アミノ酸が洗浄剤(界面活性剤)の替わりになれば、お肌はもちろんのこと自まつ毛やマツエクを守りながら優しくメイク落としができます。

この商品は、

マツエクを守る為に誕生した専用のクレンジングといっても過言ではありません。

さらに敏感肌、乾燥肌、そしてニキビでお悩みの方にもおすすめの逸品。

オイルフリー98%が保湿成分、うるおいを感じながらクレンジング

今回、マツエクでも使えるクレンジングを探されてましたあなた様、目的以上の付加価値が見つかった情報収集であり、そして素敵な出会いになれば幸いです。