肌に優しい洗顔+プロの角質ケア洗顔ができる素肌ソープ

弱酸性&保湿、洗浄力は弱いけれど代謝を整える角質ケアはお見事!

洗浄力がマイルドなアミノ酸系の肌に優しい洗顔料。シルクをはじめ保湿成分を配合した潤い重視の素肌ソープ。

洗い過ぎない優しさの中に不要な角質のみを取り除く洗顔はプロ流で、しっとりつるつるにする洗い上がりをぜひとも体験していただきたいです。

配合量:300mL
2ヶ月~3ヶ月分

価格:3,240円(税込)

初めての方は
お試し特別セットのご案内から!

肌に優しい洗顔料 「素肌ソープ」

この素肌ソープの主成分は、アミノ酸系の洗浄成分です。

アミノ酸成分

赤い下線部分がアミノ酸系の洗浄成分、肌と同じ弱酸性、洗浄力が弱く、しっとり洗い上げるなど肌に優しい特長がいっぱい!
※小麦アミノ酸系ではありません

 

肌が喜ぶ保湿成分。

どんなに洗浄力が弱い洗顔料であっても、洗浄機能がある限り皮脂や角質内の天然保湿因子やセラミドは洗い流されてしまいます。

この素肌ソープは、天然保湿因子に近いシルクや乳清のアミノ酸をはじめ、各種天然由来成分を配合することで、洗顔後のつっぱりや緊張感を柔らげます。

肌に大敵である洗い過ぎはさせない、でも洗い上がりは感動するくらいしっとりスベスベに!

 

「スベスベに!」になるのはどうして?

肌質を変える繊細で一流の角質ケアとは!

泡に中にシルクパウダーが

シルクパウダーによる職人技

取り過ぎない

取り残さない

プロの角質ケアとは

真の角質ケアとは、頑固でこびり付いた角質を強引に剥がすのではなく

『その日にできた不要な角質だけを処理、必要な角質は取らない洗顔技術』

これを『一流の角質ケア』と呼びます。

必要な角質は取らずにほんの少し刺激(マッサージ)することで、洗い上がりはつるつる卵肌に!

 

角質ケアは乾燥肌対策に必要不可欠なスキンケアです。

なぜ必要なのか?その理由をこれから説明します。

古い角質は毎日作られる!

色々な刺激から肌を守るのが角質の役割。

一日の終わりには、役割を終えた不要な角質が肌上に沢山付着しています。

これを適切に処理しないとターンオーバーは乱れ、角質は徐々に分厚くなって乾燥肌へと進行します。

 

だから肌に優しい角質ケア洗顔が必要なのです。

かと言って、ピーリングやスクラブ洗顔はバリア機能を乱すリスクがあります。

しかしこの素肌ソープに限っては、その心配もありません!

洗い過ぎを防ぎ、その日にできた不要な角質だけを処理するからです。

2通りの洗顔法をお楽しみください

この素肌ソープは、乾燥肌状態に合わせた2通りの洗顔方法ができます。

  1. 柔らかいクリーム状で洗顔
    (角質肥厚型の乾燥肌の場合)
  2. 良く泡立てて洗顔
    (敏感性乾燥肌の場合)

 

1、角質肥厚型の乾燥肌

角質が分厚くゴワゴワ、キメが粗くなっている乾燥肌は、シルクパウダーの特長を活かす為、あまり泡立てないで洗顔をします。

泡立てない洗顔料
  1. 素肌ソープを2~3プッシュ、清潔な手に取ります。
  2. 液体が硬いので少し水分を含ませます
  3. 両手を合わせて20回前後擦ります。

そうすると上記の写真のような柔らかいクリームの洗顔料が出来上がります。

 

5本の指を使って、肌に触るか触らないぐらいのソフトタッチで縦や横、そしてクルクルしながらゆっくり丁寧に洗いましょう。

フェイスラインから顎の下、生え際やこめかみも丁寧に優しく。

小鼻のまわりや毛穴の汚れ、キメが粗い部分は、指を腹を使って小さな円をクルクルかいて丁寧に洗います。

※絶対に圧をかけてゴシゴシ洗顔はしないように

最後は入念に洗い流します。

洗顔後は
洗顔後は頬やフェイスラインがワントーン明るい艶肌、
感動するくらいつるすべ、
触るとやわらかい肌、
そして毛穴がクリーンに!

 

2、敏感性型の乾燥肌

角質層が不安定でバリア機能が低下、水分も少ない敏感性乾燥肌は、よく泡立てて極力洗い過ぎを防ぎ、肌の保湿成分を残しながら汚れと不要な角質だけを取ります。

泡立てて洗顔

泡立ちにくいアミノ酸系ですので、泡立てネットなどをご利用いただくとクリーミーな泡ができます。

洗顔する時は、手や指を少し浮かす感覚で優しく洗いましょう。

洗顔後はしっとり感が残り、敏感になった肌を落ち着かせます。

 

乾燥肌、敏感肌、ニキビでお悩みの方、化粧のりが悪い方は朝の洗顔料としてもおすすめです。

プロの角質ケア洗顔料